よくあるご質問
FAQ
誰もが笑顔で安心して暮らせる社会。そんな「やさしい社会」をつくるためには、「共感」と「思いやり」が不可欠です。
「この人は、何に困っているのか」
「あの人はどうすれば幸せに過ごせるのか」
「こうすればわかりやすいのではないか」
そういったことを徹底的に考え、思いやりを持って商品やサービスに反映していくことが顧客や社会に「やさしい体験」をもたらします。
また、そんな「やさしい体験」を価値としてつくり出せる企業になることは長く、顧客や社会から必要とされる存在になることにもつながると考えています。
CX Value Labの使命は、クライアント企業と共に、誰にとっても「やさしい体験」を創出し、「やさしい社会」を実現することです。
引いては、そのことがクライアント企業の価値を高め、この変化の大きい、不確かな時代を生き抜いていける企業へと変革できる。
そう確信しています。
OVERALL
コンサルティング全般
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A.
顧客体験の設計は、CX Value Labのマーケティングコンサルティングの中心にある考え方です
「モノ」から「コト」への消費が変化する時代のなか、企業は顧客体験を中心に置いて自社サービスや商品を顧客に提供し、顧客自身が関わり、成果の達成や貢献性を感じられるかどうかが重視されています。
サービスや商品を利用するなかでの**「時間という体験」「体験することでどういう意味があるのか」** や実際に商品やサービスを使った際に **「喜び」「驚き」「悲しみ」「失望」**などという感情が発生します。
この時に顧客は価値を感じており、この価値を高めることで、事業成長につなげます。全ては顧客体験がスタートになっているため、ビジネス上の課題を企業と顧客の視点から定義してなぜするのか、どのようにするのか、何をするか考え、最適な解決策を見つけてユーザー体験を改善することです。2
A.
経営・マーケティング・研修(生成AI研修など)・無形資産(ブランドや商標、ノウハウ)の周辺であれば、サイトにないテーマでもご相談ください。
業種業界問わずコンサルティングを行っておりますので、無料にてお気軽にご相談ください。10
A.
### **【支援実績】 ※一部**
商社、電子部品製造業、信販会社、弁護士法人、弁理士法人、税理士法人、コンサルティング企業、広告代理店、水産加工業、交通(船舶)、飲食企業、SIer、化粧品通販、健康食品通販、不動産、学生寮運営、一般社団法人(地域貢献)、ベンチャー企業(SaaS他)
### **【支援内容】**
- 中期経営計画策定
- パーパス・経営理念・バリュー・行動指針策定及び浸透
- AX・DX支援
- 経営者コーチング
- 事業承継時の経営計画
- 財務会計・管理会計
- 統合報告書策定
- 人的資本アセスメント
- GHG排出量計算
- ベンチャー資金調達(アーリーステージ)
- マーケティング戦略策定
- セールス戦略策定
- 言語化支援(Webサイトなど)
- 事業計画策定
- 新規事業創出支援
- WEBマーケティング支援
- 人材マネジメント育成
- 業務効率化支援
- カスタマーサクセス構築支援
- 次世代リーダー育成研修/中間管理職研修
- AI研修(経営者向け・社内中堅向け)9
A.
企業様から様々なご相談を受けており、相談内容に応じてご支援内容を作成しております。弊社のコンサルタントは様々な支援経験がございますので、企業様のご要望に合わせたご提案をさせていただいております。マーケテイング戦略構築、カスタマーサービス体制構築、社内DX化を継続的にできる人材育成支援など幅広い支援実績があります。
業種業界、企業様の事業規模、社員数、文化や価値観で支援内容は変わっていきます。貴社だけの支援内容をご提案します。
**`STEP1`** 課題のヒアリングをおこない可視化します。
**`STEP2`** 貴社の状況を踏まえて具体的な改善アクションをご提案します。
また、2022年の福岡県が実施しておりましたDX人材育成・確保促進事業にて弊社コンサルタントがコーディネータとして様々な業界の支援実績もございますのでご安心してご相談ください。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/7
A.
代表取締役の廣瀬隆彦が担当します。エイベックス、WDI JAPAN(ハードロックカフェ)でマーケティングや新規事業を担当、メルカリでCSやTrust and Safetyのマネジャーを務め、2020年3月にCX Value Lab株式会社を設立しました。
グロービス経営大学院大学 経営学修士(MBA)。
INPIT知財総合支援窓口の専門家、中小機構のアドバイザーとして、中小企業の経営と無形資産の相談にも携わっています。企業研修やセミナーの講師も務めています。
詳しい経歴はプロフィールページをご覧ください。8
A.
企業様からご相談のある課題は下記の通りです。事業推進やDX推進に関するお問い合わせやカスタマーサクセスやカスタマーサービスの構築や再設計についてご相談がございます。
業種業界問わず、下記以外のご相談もお伺いしております。
### 経営・事業戦略
事業計画を社内や金融機関に説明できる形にしたい/新規事業を始めたいが何から手をつけるかわからない/課題はあるがどこから改善するか整理できない
### マーケティング
売上が伸び悩んでいるが原因がわからない/自社の良さが顧客に伝わっていない/解約・離反を減らしたい
### 研修・人材育成
生成AIを導入したが社内で使われていない/管理職・リーダーを育てたい/DX・AI人材の育成が間に合っていない
### 無形資産(特許・商標出願を除く)
自社の強みを言葉にできていない/サービス名を商標登録すべきか判断できない/ベテランのノウハウが属人化している
### 顧客体験・カスタマーサクセス
カスタマーサクセスを導入したいが進め方がわからない/お問い合わせを削減したい4
A.
ビジネス上の課題を顧客体験の視点から課題を特定して、改善アクションを提案して、伴走支援しながら企業様と一緒に実行します。
顧客がサービスや商品を利用したときの顧客体験を改善することで事業成長や業務プロセスの改善を行います。
例:医療系SaaSの企業様で、契約数が増加しているが解約する顧客も増えてきているため解約を低減したい
解決策:業務プロセスを可視化して、解約の原因になっている体験を特定して改善アクションを提案します。また、改善アクションについては伴走支援し、企業様でPDCAができる体制の支援も行います。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/
### **参考**
**【弊社コラム】**
[**お客様視点(顧客視点)とは?事例を用いてわかりやすく解説**](https://cxvaluelab.com/post_column/2931/)
[**CXMとは?優れた顧客体験の提供に欠かせない、概念や成功事例を解説**](https://cxvaluelab.com/post_column/3252/)5
A.
CX Value Lab株式会社の特徴は、提言で終わらず、実行と定着まで一緒に進める「伴走型支援」です。
支援の入り口は4つあります。
経営コンサルティング(事業戦略・新規事業・事業計画)、マーケティングコンサルティング(マーケティング戦略・顧客体験の設計・カスタマーサクセス)、研修(生成AI研修・顧客体験研修・経営者向けコーチング)、無形資産コンサルティング(ブランド・商標・ノウハウなど自社の強みの言語化と活用。特許を除く)です。
どの入り口でも、最初に「なぜこの事業をやるのか(WHY)」を確かめ、想いと数字の両方で自社を語れる状態をつくるところから始めます。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/3
A.
### **コンサルティングの契約までの期間は、約1ヶ月程度になります。**
1. 無料相談を実施します。
2. ご相談いただいた課題を整理し、後日弊社から支援内容をご提案致します。
3. 企業様でコンサルティング内容についてご検討いただきます。
4. 企業様で承認が下りましたら、ご発注をお願い致します。
5. 契約書の内容を貴社内でご確認の上、問題がなければ契約を締結します。
6. 契約書の期日に従って、コンサルティングを開始します。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/10
A.
パーパスの策定、ミッション/ビジョンやバリュー/行動指針も策定に関して支援が可能です。
これまでパーパスは10社以上の策定を支援して参りました。
特にパーパスやミッションについては、経営戦略の最も上位レイヤーであり、社会やステークホルダーに対して自社の存在意義を問うものとして、支援の中でも特に重要視しています。
これまで、人事関連の課題を抱えていた企業が、実はパーパスやバリューの浸透に課題があったということも頻繁にあります。詳しくは30分無料ご相談を気軽にどうぞ。11
A.
はい、対象になります。無形資産とは、ブランド、顧客との関係、現場のノウハウ、商標など、決算書に載らない会社の強みのことです。
特許を持たない中小企業にも必ずあり、問題は「ない」ことではなく「言葉になっていない」ことです。CX Value Labでは、強みを言語化し、守るべきもの(商標など)と事業に使うもの(営業資料・採用・価格の根拠)に整理します。
特許の出願実務は扱わず、必要に応じて専門家と連携します。
代表の廣瀬は九州経済産業局の知財経営伴走支援プログラムのリーダーの実績や、IPランドスケープ支援事業の調査員やINPIT知財総合支援窓口の専門家も務めています。6
A.
決めずにご相談ください。
初回の無料相談で状況をうかがい、どちらが合うかをCX Value Labから提案します。
目安としては、事業の方向性・新規事業・事業計画など「何をやるか」に迷っているなら経営コンサルティング、商品やサービスはあるが「どう届けるか・どう選ばれ続けるか」に課題があるならマーケティングコンサルティングです。
実際には両方にまたがるご相談が多く、一つの契約の中で行き来しながら進めます。
CONTRACT / FEE / OTHER
契約・料金・その他
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A.
ご相談内容の種類や期間によって変わりますが、基本的にはプロジェクトによるアウトプットの想定金額で抽出し、ご提案しています。
例えば、プロジェクトを推進する人材を採用した時の実勢価格や、プロジェクトによる期待効果に照らし合わせてご提案しています。
これまでの実績では価格帯の中央レンジが40万円/月です。
ただし関わり方によっては、上記より安くなるケースもあります。
無料相談での内容をもとに支援内容の提案書とお見積をご提示いたしますので、弊社からの提案内容をもとにご検討ください。4
A.
まずは、無料にて相談を実施しますので、実際に契約を交わして支援開始までは料金は発生致しません。
※出張でご相談を行う場合は出張費用をご請求させていただくこともございます。
1. 無料相談を実施します。
2. ご相談いただいた課題を整理し、後日弊社から支援内容をご提案致します。
3. 企業様でコンサルティング内容についてご検討いただきます。
4. 企業様で承認が下りましたら、ご発注をお願い致します。
5. 契約書の内容を貴社内でご確認の上、問題がなければ契約を締結します。
6. 契約書の期日に従って、コンサルティングを開始します。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/3
A.
ご契約いただいた企業様が遠方でもご希望される場合、訪問して支援することは可能です。
ご訪問とオンラインでの打ち合わせを組み合わせての支援も可能になりますので、ご契約時にご相談ください。
研修も訪問・オンラインのどちらでも実施できます。
※出張に伴う費用をご請求させていただく場合もございます。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/2
A.
弊社のコンサルティング料金は、ご相談内容の種類や期間によって変わりますが、基本的には業務に関わるコンサルタントの時間単価×稼働数で料金をご提案しております。
そのため、オンライン支援、オフライン支援のどちらもコンサルタントの時間単価×稼働数で計算致しますので、どちらも支援内容による稼働数での料金提案になります。
※遠方の場合、訪問費用をご請求させていただく場合もございます。
無料相談での内容をもとに支援内容の提案書とお見積をご提示いたしますので、弊社からの提案内容をもとにご検討ください。
コンサルタントの稼働数によって料金の調整は可能です。お気軽にご相談ください。
### ▼無料相談はこちらからお申し込みください。
https://cxvaluelab.com/contact/1
A.
CX Value Labでは、皆様の事業成長やマーケティング、カスタマーサクセス、顧客体験価値や、イベント、セミナーなどのご案内をメルマガで行っています。
ご登録は無料です。以下リンク先から、ご登録をお願い致します。
### ▼メルマガの登録はこちらから
https://cxvaluelab.com/mail-mag/
training
研修について
2
A.
できます。研修単体のご依頼も、コンサルティングの中に研修を組み込む形も可能です。
ただ、研修は受けた翌日から使われなくなることが多いため、定着まで見たい場合は、研修後の実践を振り返る回を追加する形をお勧めしています。
内容は事前に経営者と現場の両方にヒアリングして組むため、既成のプログラムをそのまま実施することはありません。4
A.
これまでの研修やセミナー実績には下記のようなものがあります。
これまでの登壇実績は、2021年から概算で70件ほどです(2026年10月現在)
※一部抜粋
・公開研修講師(日本能率協会マネジメントセンター):DX推進研修
・商工会議所・商工会・地方自治体主催セミナー:営業戦略、デジタルマーケティング、DX推進
・地域企業の合同新卒研修:複数社合同、年間を通じた連続プログラム(メンター研修含む)
・企業向けAI活用研修:非エンジニアの社員・経営者向け、Google WorkspaceとAIを使った業務改善(海運、金融、通信など)
・中小企業経営者向けAI勉強会:補助金認定講座として開催
・管理職・リーダー育成:伴走型の連続プログラム
・上場企業グループ会社向け研修:論理的思考、課題設定と推進力、プレゼン・資料作成、AI活用
・テーマ別実績:論理的思考/リーダーシップ/DX/AI利活用/マーケティング・ブランディング/CX(顧客体験)
など3
A.
クライアント様の課題やニーズに従って、以下のような研修ができます。
オーダーメイドで設計することも可能です。
【過去研修実施例】
・経営戦略研修
・マーケティング研修
・業務効率化研修
・評価者・考課者研修
・管理職研修
・中堅社員研修
・リーダーシップ研修
・次世代幹部育成・次世代リーダー研修
・新規事業創出研修
・プロジェクトマネジメント研修
・AI研修
・AI思考術研修
・論理的思考研修1
A.
ツールの操作説明ではなく、「自社の業務のどこにAIを使うか」を決め、実際に使えるようになるところまでを扱います。
参加者に自分の業務を持ち込んでもらい、その場でChatGPTやClaudeなどに任せてみて、使える作業と使えない作業を自分の手で確かめる形式です。
情報漏えいを防ぐ使い方や社内ルールの作り方も含みます。CX Value Labでは「やめられる業務はないか→簡素化できないか→AIで自動化するか」の順で考えるため、研修の最初に業務の棚卸しを行います。
主な所要時間は最短8時間から20時間程度を想定しています。
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